
一番最初に必ずシステム設定を行って下さい。
本システムが扱う、様々な値を設定します。
| 管理パネル上の人数選択数 | プラン設定を行う際に選択する人数。施設に合わせて変更して下さい。 | |
| プラン未設定時人数設定 | 「部屋に対して料金プランを登録」が基本となりますが、厳密にはプランを登録せずとも予約は可能です(料金は計算されません) プラン未設定の部屋で予約する場合の人数選択等を設定します。 | |
| 当日予約 | 当日予約を受け付けるかどうか。受け付けない場合は、カレンダーから当日を選択出来なくなります。 | |
| 予約・会員データの暗号化 | 暗号化の可否 | |
| 部屋別予約状況表示件数 | 部屋別予約状況を閲覧する際の、デフォルト表示件数。数値を大きくすると処理に時間が掛かりますので、3件程度が理想です。 | |
| システムタイトル | 部屋詳細ページ等の<tiltle>****</title> | |
| 最大連泊数 | 最大何連泊まで許可するか | |
| 休日料金判定 |
休日料金を適用する日を、休日前夜の宿泊時か、休日当日の宿泊かを設定します。 仮に10日が休日とした場合、9日に宿泊する方を休日料金とするか、10日に宿泊する方を休日料金とするか、といったイメージです。 |
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| 予約キャンセル可能日数 | 無料でキャンセル可能な日数を設定します。この範囲内は、キャンセルURLもしくは、会員ページでキャンセルボタンが有効になります。 | |
| TOPページURL | 予約システムにおける、HOMEに該当します。通常は設置URLで良いと思いますが、独自ページホームとしたい場合は変更して下さい。 | |
| 設置URL設定 | 本システムを設置したURLを入力して下さい。センドメール文などで、システムURLが必要なケースで利用されます。 | |
| SSL設定 | SSL URL | https~から始まるURLを入力して下さい。SSL非対応のサーバーでは利用出来ません。 |
| URLを入力しただけでは設定されませんので、チェックして有効化して下さい。 | ||
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共有SSLや、専用サーバーであってもSESSIONの保存ディレクトリーが違う場合、SSLページへ移動した際に、SESSIONが引き継げません。チェックすると、SSLページに移動した際に、SESSIONを再記録します。 |
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