予約キャンセルのロジック

予約には、会員からの予約とゲストからの予約の2種類がありますが、それぞれキャンセルの方法が違います。

会員の予約キャンセル 会員ページからキャンセルする

会員ページ

ゲストの予約キャンセル 予約メールに記載されている、キャンセルURLからキャンセル

メール本文

※会員から予約の場合は、キャンセルURLはメール本文に記載されません。

予約をキャンセルする

お客様がキャンセルボタンを押しても、管理側が許可しなければキャンセルは成立しません。

キャンセル申請があると、管理パネルの初期ページに上図のようなメッセージが表示されます。クリックしてキャンセルを許可すると、該当予約データを削除します。

システム設定で変更出来る「予約キャンセル可能日数」は、あくまで無料でキャンセル可能な日数となってますので、これを過ぎた場合はキャンセル機能が無効なります。

キャンセル可能日数を超えた場合は、お客様からお電話等で直接キャンセルを申し出て頂く事になります。